子どもの頃の憧れは、サーカスの前座のピエロでした。
℡090-4602-6603(本名:古賀一史)、メールsasai2gou@gmail.comまで、お気軽に問い合わせ下さい。
2011年10月22日
玉屋の屋上。

昨日は飛鳥工房のひこさんに誘ってもらって、玉屋さんで日本酒の会。
素敵なかわいい木のおもちゃ。飛鳥工房さんの木のおもちゃの手ざわり感が好きなのです。素敵ですよ。
http://www.asukakoubou.com/
玉屋さんの6階に久々に行って懐かしかったです。酒もうましでした。
昔、玉屋の屋上でよく遊んでいました。小さな電車とか、パンダの乗り物とか、コインのゲームとかあったなぁ。
もし、残っているなら、そこで演奏したかったなぁと。
バルーンフェスタ、商店街とか、小さい時の思い出のある場所で演奏するのはなんか特別なのです。小さい子どもを見てると昔の自分と重なって、そのときの気持ちとかを思いだします。楽しいしかない世界。
で、今度、神野公園で演奏させてもらえそうで、それもうれしいなぁ。
そのあと、玉屋さんを出て、なんでか道に迷って、FINDERさんへ。吉田主税さんのライブを見に。
心地いいリズムと音に包まれて眠る。
ループマシンや、ディレイや、機械ってものは物凄く進歩してるんですが、そういうものを使いつつ、ちょっとだけ、くずれたリズム。それがすごく気持ちいいんですね。

精確すぎると、進歩した機械の音になってしまいます。
こんなアナログなことをやっている大道芸人の好みですが。吉田主税さんなんか心地よかったです。
Posted by 大道芸人 フーミン at 11:33│Comments(0)
│ワンマンバンド